


前千葉県議会議員 無所属
心豊かな生活がここにある 陽だまりのわが街「八千代」
陽だまりの中でたたずむと、その心地良さで、自然とホッと
しますね。
家族のぬくもりと陽だまりのある生活。
優しさを分かち合い、自然と笑顔になれる街。
みんながありのままに自分らしくぽかぽかとした陽だまりの
中で生き生きと躍動している街の風景。
幸せの扉が開く街に住みたい。
快適な陽だまりの生活を考えましょう。
新しい発想、あふれる活力で、
「人いきいき、街わくわく、誇れる八千代」を!
西田ゆずるの「成長タウン八千代」1,2(ワン、ツー)ビジョン
私は、二つのビジョンを柱とし、スピードと実行力で実現していきます。具体的な事業は、財政状況や社会状況を踏まえ、柔軟に対応していきます。また住民ニーズや、顧客志向の欠落、地域文化や価値観の軽視など、克服すべき現状を見据え、地域の実情に即した解決策を立案し展開します。
「陽だまりの街づくり=市民本位の施策」
70億円を超える箱もの主体の建設など、新しい施策のみに目を奪われ、子ども
やお年寄りのための施策が犠牲になることは悲しいことです。
一方、既存施設や老朽化施設の改修は順次進めていかなければなりません。
事業の見直しと事業費の圧縮を図り、温かみのある血の通う施策を実践し、で
きるだけ多くの市民が「陽だまりの街−八千代」に住んで良かったと言える施
策を取り戻します。
「わくわくする街づくり=将来への創造的施策」
これからの街づくりには、市民の皆様の参加意識と積極的な行動に支えられた
「市民力」が核となり、八千代市全体の「地域力」が
成長する新しいシステム
が必要です。「成長タウン八千代」の街づくりは交流が出発点です。
「知恵(人材育成など)」「活動(イベント・祭りなど )」「物(生産物・既
存施設等 )」での交流を活発化し、新しい八千代らしさを
創造します。わく
わくする街づくりは、ハード(箱もの)からソフト(サービス)へ。
今、八千代市の財政が危うい!実質単年度収支9年間連続赤字。さらに財政規
模に合わない巨額投資が進行中。逆に市民サービスは低下。財政破綻を招く古
い行政手法と決別し、今こそ、本気の行財政改革を。
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